学校なんて行かなくていいんじゃないの?
子どもとお母さんの
守護神になりたい!
子どもの可能性を100%引き出す
多様なまなびガーディアン
うっし~ です。
やっと再開!
【連続20日間チャレンジ!】
十二日目!
チャレンジの趣旨はこちらの記事をご参照ください!
→https://lifefield.ti-da.net/e10836181.html
Ⅱ.価値観のモノサシ編
(オトナの声かけ、考え方)
DAY 12!
―――――――――――――――――――――――――――――
本日のお題
問
何のために学校にいくのか、
を考えたことがない
いくのが当たり前だと思っている
Yesの方
【何のために学校っていくんでしょう?】
【何故いくのが当たり前なんですか?】
【学校にいかない選択肢は本当に無いんですか?】
【現在全国的に数十万人の子どもが不登校ですが、
何故そんな状態なんでしょう?】
考えてみて下さい。私の見解は明日のブログにて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の問
自分(保護者)の体験にもとづいて
〇✕をつけている
Yesの方
【それはどんな体験ですか?】
【そもそも〇✕つけなきゃいけないものですか?】
【自分の体験を子どもにあてはめる必要がありますか?】
人間誰しも、自分の体験、経験に照らし合わせて
モノゴトの良し悪しを判断しています。
それは当たり前のことだとは思いますが、この良し悪し、
絶対的なものではありませんよね。見方を変えれば、
立場を変えれば良し悪しが逆転することだってあるし、
そもそも良し悪しの判断って、かなり主観が入っている
場合が多いと思うのです。
子どもにとってこれが良い、これはダメ(✕)とか、
こんなのは体験してた方が絶対にいいから・・・
なんていう理由で、子どもが全然望んでもいないのに
無理やりさせてみたり。
多くのオトナ、保護者だったり先生だったり、我々みたいな
立場の支援者でさえ、自分の非常に狭い、少ない体験を
判断基準にして〇✕つけていて、ダメじゃないけど、勝手に
✕付けて子どもたちのまなぶ機会を減らしている場面が・・
これだけ世界の情報が望めば手に入り、情報という意味では
地球は非常に狭くなりました。オトナの常識は、これから未来を
生きる子どもたちにとって、もう既に意味を持た無くなった、と
言って言い過ぎじゃないんでしょう。
我々オトナの非常に狭い体験に基づいての〇✕は、結果
ミスマッチを起こさせたり、子どものまなぶ機会を奪ったり
している事が多いと思います。
一旦自分の判断は脇に置いておいて、子どもの興味関心を
中心に動いてみてはいかがでしょうか?
きっと新しい世界が開けると思うんです。
タイムリーに、関連があるだろうと私が思う、素敵な絵本に
出会ったのでご紹介しておきますね。
(私の文章読まず、これみたらいいよね➡先に言え!ってね)


守護神になりたい!
子どもの可能性を100%引き出す
多様なまなびガーディアン
うっし~ です。
やっと再開!
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十二日目!
チャレンジの趣旨はこちらの記事をご参照ください!
→https://lifefield.ti-da.net/e10836181.html
Ⅱ.価値観のモノサシ編
(オトナの声かけ、考え方)
DAY 12!
―――――――――――――――――――――――――――――
本日のお題
問
何のために学校にいくのか、
を考えたことがない
いくのが当たり前だと思っている
Yesの方
【何のために学校っていくんでしょう?】
【何故いくのが当たり前なんですか?】
【学校にいかない選択肢は本当に無いんですか?】
【現在全国的に数十万人の子どもが不登校ですが、
何故そんな状態なんでしょう?】
考えてみて下さい。私の見解は明日のブログにて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の問
自分(保護者)の体験にもとづいて
〇✕をつけている
Yesの方
【それはどんな体験ですか?】
【そもそも〇✕つけなきゃいけないものですか?】
【自分の体験を子どもにあてはめる必要がありますか?】
人間誰しも、自分の体験、経験に照らし合わせて
モノゴトの良し悪しを判断しています。
それは当たり前のことだとは思いますが、この良し悪し、
絶対的なものではありませんよね。見方を変えれば、
立場を変えれば良し悪しが逆転することだってあるし、
そもそも良し悪しの判断って、かなり主観が入っている
場合が多いと思うのです。
子どもにとってこれが良い、これはダメ(✕)とか、
こんなのは体験してた方が絶対にいいから・・・
なんていう理由で、子どもが全然望んでもいないのに
無理やりさせてみたり。
多くのオトナ、保護者だったり先生だったり、我々みたいな
立場の支援者でさえ、自分の非常に狭い、少ない体験を
判断基準にして〇✕つけていて、ダメじゃないけど、勝手に
✕付けて子どもたちのまなぶ機会を減らしている場面が・・
これだけ世界の情報が望めば手に入り、情報という意味では
地球は非常に狭くなりました。オトナの常識は、これから未来を
生きる子どもたちにとって、もう既に意味を持た無くなった、と
言って言い過ぎじゃないんでしょう。
我々オトナの非常に狭い体験に基づいての〇✕は、結果
ミスマッチを起こさせたり、子どものまなぶ機会を奪ったり
している事が多いと思います。
一旦自分の判断は脇に置いておいて、子どもの興味関心を
中心に動いてみてはいかがでしょうか?
きっと新しい世界が開けると思うんです。
タイムリーに、関連があるだろうと私が思う、素敵な絵本に
出会ったのでご紹介しておきますね。
(私の文章読まず、これみたらいいよね➡先に言え!ってね)


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